こんにちは
福岡県の方の名字を調べていた関係で、
「柳川藩藩士系図」に掲載のある名字・苗字一覧(リスト)
を作成しました。 自分の覚書&みなさんのルーツ探しに使えるかな〜と思って。
もし福岡柳川地方にお住まいの方で、以下の名字と合致した場合は、ご先祖さまをたどる資料が残っている可能性が大きい、ということです。
\\\\\\\\\\
☆登場順なので、このページ内で必要な名字について検索をかけてください。
『柳川藩享保八年藩士系図』
今村 入江 蜂谷 原尻 服部 林 原 西原
西田 西 堀 戸次 十時 都甲 戸塚 友清
龍 小野 岡 岡部 大八木 太田 沖 吉弘
吉田 横尾 立花 高三潴 田代 田中 高尾
武石 多賀 高畠 竹迫 谷川 武島 永松 中村
麦生 村山 内山田 宇野 井本 野尻 大屋
大村 黒木 矢島 山崎 八尋 松原 藤岡 福原
小田部 小泉 許斐 古森 古賀 海老名 遠藤
安東 安部 阿部 天野 佐野 櫻井 佐伯 里谷
清田 城戸 北原 木下 北村 由布
三池 南部 坂井 三原 高山 京都 因幡 杉森
渡辺 石田 竹原 水原 安本 佐藤 多田 藤田
高木 田尻 足達 小野 宮川 岡田 小串 矢部
奥村 坂井 清水 安武 江島 世戸口 神埼
田原 松岡 塩見 大石 後藤 草野 田尻 田北
高橋 伊部 木本 内田 南里 玉真 永江 松尾
牛原 臼杵 宇美 本木 斎藤 平野 津末 長
堀内 神埼 本庄 本村 森下 井本 屋山 問註所
木村 町野 曽我 四ヶ所 山崎 大城 山川 磯部
荒木 大井 野間 中山 寒田 井手 伯耆 益子
山上 清田 山本 井手口 今泉 佐田
2016年8月12日金曜日
2016年7月11日月曜日
起業セミナーに潜りこんできましたよ。 ”名字”で起業はできるのかしら!
こんにちは
歴史やら名字やらに興味があって、まだまだ拙いこんなブログを書いているeineですが、
「自分のルーツに興味がある人は、実は多いんじゃないかな?」
と思っています。
なので、名字やルーツを調べるサービスのようなものがあれば、みなさんの役に立つはず!と考えて、ココナラで
というサービスをはじめてるのですが、これまで3人の方の依頼を任務完了しましたが、その後はさっぱりです(><;;
(文字化けしている箇所があるな。LINUXのせいかしら)
うーん。ただの素人だと思われて実績がないからかなあ。
で、そんな時に友だちから「起業セミナーがあるからタダであるから潜り込んでみない?」と言われて、思わず
「行く!」
と答えてしまいました(^^
というわけで、eineさんは、とある「起業」セミナーに参加したのでありました。
・・・タダ、にひかれて(^^;
ふだん、ひきこもり系女子(苦笑)として活動しているeineさんなので、おっかなびっくりだったのですが、友人がいたのでその陰に隠れながらの参加。
でも、何かサービスを「仕事」にしてゆく上では、とても勉強になる話を聞くことができて、おもしろかったです。
『eine流、聞きかじりの起業マニュアル!』
1 まずは事業計画書なるものを作ろう!
そのためには、「誰にどんなサービスを売りたいのかをじっくり考えないといけない」そうです。
そもそも、自分のルーツが知りたい人は、やっぱり「自分のことをもっと知りたい!」という意識が高そうだと考えます。
でも、単に「あなたの名字のルーツはこれですよ」とお教えするだけで、それでいいのかな。と悶々します。うーん、このへんはブラッシュアップしないと。
2 サービスの具体的な案と、その顧客について練ろう!
サービスは、たとえば既に提案している「ご先祖・ルーツを調べます」でしょ?
で、その顧客はやっぱり「自分のルーツを知りたい人」だよね。
・・・なんか発展性のない会話をしているような気がする(笑)
堂々めぐり感が・・・(苦笑)
3 サービスが売れる方法を考えよう!
うん。これは確実にできてない感じがします。eineはココナラさんにサービスを載せるのがやっとこさで、あとはずっとお待ちの姿勢なのでダメなんですね。
あとはブログにちょっと書いて、ツイッターでちょっと書いてだけ。
ええ!まったく何にも考えてませんとも。
いかん。これではいかん!なんとかせねば。
・・・というわけで、起業セミナーさんの「さわり」みたいなのに参加して、eineがいかに何にもしてないか。そもそも、ブログも全然更新してないじゃん!という事実に気づいたわけで。
名字の由来を知りたい!という人に対して、何かお手伝いができないかな〜という目線は悪くないと思うので、もうちょっといろいろ考えてみます。
で、愚痴こぼしがてら(笑)ブログにもその経緯を書いていこう!
題して、eineのプチ起業はできるのか?シリーズ。
また更新しまーす。
歴史やら名字やらに興味があって、まだまだ拙いこんなブログを書いているeineですが、
「自分のルーツに興味がある人は、実は多いんじゃないかな?」
と思っています。
なので、名字やルーツを調べるサービスのようなものがあれば、みなさんの役に立つはず!と考えて、ココナラで
あなたのご先祖・ルーツを調べます!あなたのおうちの歴史をひも解いてみませんか?
https://coconala.com/services/93483というサービスをはじめてるのですが、これまで3人の方の依頼を任務完了しましたが、その後はさっぱりです(><;;
(文字化けしている箇所があるな。LINUXのせいかしら)
うーん。ただの素人だと思われて実績がないからかなあ。
で、そんな時に友だちから「起業セミナーがあるからタダであるから潜り込んでみない?」と言われて、思わず
「行く!」
と答えてしまいました(^^
というわけで、eineさんは、とある「起業」セミナーに参加したのでありました。
・・・タダ、にひかれて(^^;
ふだん、ひきこもり系女子(苦笑)として活動しているeineさんなので、おっかなびっくりだったのですが、友人がいたのでその陰に隠れながらの参加。
でも、何かサービスを「仕事」にしてゆく上では、とても勉強になる話を聞くことができて、おもしろかったです。
『eine流、聞きかじりの起業マニュアル!』
1 まずは事業計画書なるものを作ろう!
そのためには、「誰にどんなサービスを売りたいのかをじっくり考えないといけない」そうです。
そもそも、自分のルーツが知りたい人は、やっぱり「自分のことをもっと知りたい!」という意識が高そうだと考えます。
でも、単に「あなたの名字のルーツはこれですよ」とお教えするだけで、それでいいのかな。と悶々します。うーん、このへんはブラッシュアップしないと。
2 サービスの具体的な案と、その顧客について練ろう!
サービスは、たとえば既に提案している「ご先祖・ルーツを調べます」でしょ?
で、その顧客はやっぱり「自分のルーツを知りたい人」だよね。
・・・なんか発展性のない会話をしているような気がする(笑)
堂々めぐり感が・・・(苦笑)
3 サービスが売れる方法を考えよう!
うん。これは確実にできてない感じがします。eineはココナラさんにサービスを載せるのがやっとこさで、あとはずっとお待ちの姿勢なのでダメなんですね。
あとはブログにちょっと書いて、ツイッターでちょっと書いてだけ。
ええ!まったく何にも考えてませんとも。
いかん。これではいかん!なんとかせねば。
・・・というわけで、起業セミナーさんの「さわり」みたいなのに参加して、eineがいかに何にもしてないか。そもそも、ブログも全然更新してないじゃん!という事実に気づいたわけで。
名字の由来を知りたい!という人に対して、何かお手伝いができないかな〜という目線は悪くないと思うので、もうちょっといろいろ考えてみます。
で、愚痴こぼしがてら(笑)ブログにもその経緯を書いていこう!
題して、eineのプチ起業はできるのか?シリーズ。
また更新しまーす。
2016年2月13日土曜日
苗字封筒がかわいい!! 〜名字をあしらったちょっとお洒落な封筒をみつけました〜
名字にまつわるグッズなんてのは
はんこ
くらいしか思いつかなかったのですが、なんということでしょう!
(写真は、ここかしこさんからの引用です)
ほら、こんなにかわいい封筒の
どこに苗字が隠れているか、わかりますか??
ここかしこオンラインショップさん
http://www.kokokashiko.jp/shop/product-38.html
じつは、ぱっと見ただけではわかりにくいんだけれど、名字にまつわるデザインが施されている封筒なので、自分の名字や、あいての名字をさりげなく織り込めるところが素敵だと思います(^^
全部で20種類あるそうですが、たとえば
□ 吉田さんだと「吉」をあしらったデザイン
□ ワタナベさんだと鍋をあしらったデザイン
□ 山田さんだと「山」と「田」を交互にならべてルイヴィトンみたいに(笑)
絵柄が描かれているそうです。
うーん、残念ながらeineの名字はなさそうですが、誰か友達に手紙を送るときに使えば楽しそうです。
(でも、言わないと気づいてくれないかも(^^))
\・\・\・\・\・\・\
さて、歴史まにあでもあるeineさんが気になったのは、おなじオンラインショップで売られていた
(画像は ここかしこ さんからの引用です)
武将のお面!!!!
http://www.kokokashiko.jp/shop/product-57.html
いちおう 例の3人 がモチーフなので、
天下がとれちゃいます!!!!
えらいこっちゃ。
はんこ
くらいしか思いつかなかったのですが、なんということでしょう!
(写真は、ここかしこさんからの引用です)
ほら、こんなにかわいい封筒の
どこに苗字が隠れているか、わかりますか??
ここかしこオンラインショップさん
http://www.kokokashiko.jp/shop/product-38.html
じつは、ぱっと見ただけではわかりにくいんだけれど、名字にまつわるデザインが施されている封筒なので、自分の名字や、あいての名字をさりげなく織り込めるところが素敵だと思います(^^
全部で20種類あるそうですが、たとえば
□ 吉田さんだと「吉」をあしらったデザイン
□ ワタナベさんだと鍋をあしらったデザイン
□ 山田さんだと「山」と「田」を交互にならべてルイヴィトンみたいに(笑)
絵柄が描かれているそうです。
うーん、残念ながらeineの名字はなさそうですが、誰か友達に手紙を送るときに使えば楽しそうです。
(でも、言わないと気づいてくれないかも(^^))
\・\・\・\・\・\・\
さて、歴史まにあでもあるeineさんが気になったのは、おなじオンラインショップで売られていた
(画像は ここかしこ さんからの引用です)
武将のお面!!!!
http://www.kokokashiko.jp/shop/product-57.html
いちおう 例の3人 がモチーフなので、
天下がとれちゃいます!!!!
えらいこっちゃ。
2016年2月4日木曜日
佐藤さん・佐藤姓のルーツの謎を探る 〜どうして関東・東北には佐藤姓が多いのか?!〜
この間からこのブログでも「佐藤姓」のルーツを探っているのですが、調べれば調べるほど、ちょっと不思議な現象に出くわしています。
それはどういうことかと言えば、普通の名字だと、たとえば関東と関西と九州におなじ名字があるとして、
1)関東の○○という名字は、もともとは源氏で、これこれという経緯でどこそこに住み着いて○○を名乗った。
2)関西の○○は、○○村の名前からとった。
3)九州の○○は、もともとは別の△△の子孫だが、どこそこを拠点として○○になった。
みたいな話がそれぞれ見つかるのです。
ところが、佐藤さんの場合は、全然違っていて、
1) 関東の佐藤は、戦国時代にいきなり佐藤だれそれという人物がどこそこに登場。それより前はよくわからん。
2)東北の佐藤は、A地区にいきなり佐藤だれそれがいたことが記録にある。B地区にも佐藤だれそれという別のグループがいる。それぞれ、その前はよくわからん。
3)中部地方にも、鎌倉時代の記録に佐藤ほにゃらら突然登場。そこから前は、藤原氏だと言われている。
って感じなのです。
ね?不思議でしょ?!
\\\\\\\\
こういう謎をまとめると、以下のようなことが言えそうです。
☆ 佐藤さんのルーツは、もともと藤原氏で、藤原公清が「左衛門尉(さえもんのじょう)」という役職についた藤原氏の末裔だから佐藤になった説。
☆ 佐藤姓のルーツは、「佐(すけ)」という補佐官的な役職についた藤原氏からはじまった説。
☆ 佐藤氏のルーツは、佐渡に渡った藤原氏だったので「佐藤」になった説。
☆ 佐藤は、下野国佐野荘を拠点とした一族が由来の説。
まず、これらがベースだとして、そこからいきなり全国各地の各「佐藤さん」へと飛びまくるわけで、やっぱりこれは不思議なことですね。
東北地方の佐藤氏は、(福島県の)信夫地方に拠点をおいた信夫佐藤氏と奥州藤原氏の勢力の関係から、この地方に佐藤姓の勢力が強かったことは概ね分かっていますが、すべてがすべてこの系統というわけでもなさそうなので、べつの理由もありそうです。
姓氏研究家の森岡浩さんは、
”『佐藤』という名字で戦国大名になったり、公家や主要な神官になった例はあまりない。
一般に家臣が主君と同じ名字を名乗らないので、『佐藤』はトップの地位ではないために増え続けて、その結果、日本で最も多い名字になったのでは”
という旨のことをおっしゃっているようですが、 なるほどそれも一理ありそうです。
でも、戦国時代ごろまでは、大名でこそないものの「有力武将」クラスだと佐藤さんはたくさんいるので、これも結果論かなあ、という気もします。
\\\\\\\\
実は、名字というのは「関東型」と「関西型」というのがある程度はっきりわかれていて、
佐藤・鈴木
は関東型の代表格、
田中・山本
は関西型の代表格だといいます。
ここでもうひとつ不思議なことがあって、わたしは個人的にですが
「佐藤と鈴木は、明らかに一般的な名詞じゃない名前」なのに対して、
「田中・山本は、逆に明らかに一般的な、場所の状況を表した名前」だ
と思っています。
なーんか不思議じゃないですか?
たんぼの中、山のふもと、なら誰でもどこでも名づけられそうですが、「佐藤と鈴木」は日常生活から生まれた普通の名前とはどう考えても思えませんよね?
このあたりにも何かヒントがありそうだと思っています。
それはどういうことかと言えば、普通の名字だと、たとえば関東と関西と九州におなじ名字があるとして、
1)関東の○○という名字は、もともとは源氏で、これこれという経緯でどこそこに住み着いて○○を名乗った。
2)関西の○○は、○○村の名前からとった。
3)九州の○○は、もともとは別の△△の子孫だが、どこそこを拠点として○○になった。
みたいな話がそれぞれ見つかるのです。
ところが、佐藤さんの場合は、全然違っていて、
1) 関東の佐藤は、戦国時代にいきなり佐藤だれそれという人物がどこそこに登場。それより前はよくわからん。
2)東北の佐藤は、A地区にいきなり佐藤だれそれがいたことが記録にある。B地区にも佐藤だれそれという別のグループがいる。それぞれ、その前はよくわからん。
3)中部地方にも、鎌倉時代の記録に佐藤ほにゃらら突然登場。そこから前は、藤原氏だと言われている。
って感じなのです。
ね?不思議でしょ?!
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こういう謎をまとめると、以下のようなことが言えそうです。
☆ 佐藤さんのルーツは、もともと藤原氏で、藤原公清が「左衛門尉(さえもんのじょう)」という役職についた藤原氏の末裔だから佐藤になった説。
☆ 佐藤姓のルーツは、「佐(すけ)」という補佐官的な役職についた藤原氏からはじまった説。
☆ 佐藤氏のルーツは、佐渡に渡った藤原氏だったので「佐藤」になった説。
☆ 佐藤は、下野国佐野荘を拠点とした一族が由来の説。
まず、これらがベースだとして、そこからいきなり全国各地の各「佐藤さん」へと飛びまくるわけで、やっぱりこれは不思議なことですね。
東北地方の佐藤氏は、(福島県の)信夫地方に拠点をおいた信夫佐藤氏と奥州藤原氏の勢力の関係から、この地方に佐藤姓の勢力が強かったことは概ね分かっていますが、すべてがすべてこの系統というわけでもなさそうなので、べつの理由もありそうです。
姓氏研究家の森岡浩さんは、
”『佐藤』という名字で戦国大名になったり、公家や主要な神官になった例はあまりない。
一般に家臣が主君と同じ名字を名乗らないので、『佐藤』はトップの地位ではないために増え続けて、その結果、日本で最も多い名字になったのでは”
という旨のことをおっしゃっているようですが、 なるほどそれも一理ありそうです。
でも、戦国時代ごろまでは、大名でこそないものの「有力武将」クラスだと佐藤さんはたくさんいるので、これも結果論かなあ、という気もします。
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実は、名字というのは「関東型」と「関西型」というのがある程度はっきりわかれていて、
佐藤・鈴木
は関東型の代表格、
田中・山本
は関西型の代表格だといいます。
ここでもうひとつ不思議なことがあって、わたしは個人的にですが
「佐藤と鈴木は、明らかに一般的な名詞じゃない名前」なのに対して、
「田中・山本は、逆に明らかに一般的な、場所の状況を表した名前」だ
と思っています。
なーんか不思議じゃないですか?
たんぼの中、山のふもと、なら誰でもどこでも名づけられそうですが、「佐藤と鈴木」は日常生活から生まれた普通の名前とはどう考えても思えませんよね?
このあたりにも何かヒントがありそうだと思っています。
2016年2月1日月曜日
あなたの先祖・ルーツを調べます! あなたの名字の由来をひも解いてみませんか?
名字について調べているうちに、いろいろな方の名字とそれにまつわる歴史をもっと調べたい!ということでこんなサービスをはじめてしまいました。
ココナラ
あなたのご先祖、ルーツを調べます。
↑500円で、名字から歴史上の記録や資料に基づいて、ルーツを探します!というサービスです。
「●●家のルーツ」という資料を作成してPDFファイルでおつけしようと思っています。
名字の調べ方にもいろんな方法があるのですが、基本的には、歴史に関わる文献から調べるので、
☆戸籍をとったり
☆お墓を調べたり
☆現地に行ったり
するのは難しいです。ご理解ください。
家紋の情報などがあると、ヒントになる場合がありますので、ご依頼の際には、その辺もお知らせくださるとうれしいです。
しかし、依頼してくださる方は、現れるのだろうか?!(^^;
ココナラ
あなたのご先祖、ルーツを調べます。
↑500円で、名字から歴史上の記録や資料に基づいて、ルーツを探します!というサービスです。
「●●家のルーツ」という資料を作成してPDFファイルでおつけしようと思っています。
名字の調べ方にもいろんな方法があるのですが、基本的には、歴史に関わる文献から調べるので、
☆戸籍をとったり
☆お墓を調べたり
☆現地に行ったり
するのは難しいです。ご理解ください。
家紋の情報などがあると、ヒントになる場合がありますので、ご依頼の際には、その辺もお知らせくださるとうれしいです。
しかし、依頼してくださる方は、現れるのだろうか?!(^^;
2016年1月16日土曜日
「歴史まにあ」別館 ”名字まにあ” はじめました
こんにちは
「歴史まにあ」という日本の歴史についてちょこちょこ書いているブログの別館として「名字まにあ」を開館します。
日本人にはたくさんの苗字があるけれど、そこにどんなルーツや意味があるのか、調べたり考えたり、ときには味わったりするブログです。
よろしくお願いします。
「歴史まにあ」という日本の歴史についてちょこちょこ書いているブログの別館として「名字まにあ」を開館します。
日本人にはたくさんの苗字があるけれど、そこにどんなルーツや意味があるのか、調べたり考えたり、ときには味わったりするブログです。
よろしくお願いします。
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